<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>英語子育て　〜3才で英検5級合格！〜</title>
      <link>http://www.eigokosodate.com/</link>
      <description>　　英語子育て・英語育児・英語教育・子供英語・バイリンガル教育・早期教育などに関心のある方、
　　ぜひ、のぞいてみてください。
　　乳幼児を楽にバイリンガルにするための子供との英会話に使える表現、親子で読める英語絵本、
　　マザーグースを始めとする英語の歌、安価で良質な子ども向け英語教材などを紹介します。
　　管理人発行のメールマガジンでは、早期教育を中心とした英語教育の方法、高価なセット教材・
　　子供英会話教室の賛否など、お金をかけず効果的な幼児英語教育を、自分の子が3才で英検5級に
　　合格したノウハウをふまえてご紹介しています。
　　これらのノウハウ、子どもを持つお父さん・お母さん、プレパパ・ママだけでなく、実は、
　　大人の英語学習者にも効果的なんです！　ぜひ登録くださいね。（登録は無料です！）
　『3才で英検5級合格！　お父さんでもできる英語子育て』
(ID:0000183751) 読者登録フォーム
 　　　メールアドレスを入力してボタンを押すと登録できます。
　
　
         
           
             　登録フォーム
             　 　                 
     

      『まぐまぐ！ 』から発行しています。
  
  
 




  
    
      
        
           英語子育ての実践法を凝縮した本が発売になりました！
            
            『わが子を「英語のできる子」にする方法 』
            清水 真弓 (著) 　大和出版　￥ 1,575 　　　　　
「はじめに」からの抜粋が読めます 
          
         
      
　
  
</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 16 May 2012 17:55:39 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/?v=3.2-ja-2</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>ターンテーブル/カセットプレーヤー付CDレコーダー</title>
         <description><![CDATA[古いレコードやカセットテープも聴けるCDレコーダーです。

私は古いレコードをたくさん持っているのですが、CDが
主体になった頃からレコードを再生できる機器がなくなり、
かなり長い間、聴けませんでした。
昔、むかーし、使っていたカセットテープも同様です。

数年前にこの会社の先行機器を購入してからは、古い
レコードが見事に蘇りました。
古いカセットテープも、これでたまに聴くことがあります。

私はいつかやろうと思いながら、未だに試していないのですが、
これらのレコードやカセットテープを、この機器でCD-Rに焼けます。
また、私の古い機種にはないのですが、最近のはUSB端子が
ついていて、パソコンにも直につなぐことができるようです。
もちろんラジオも付いています。

ラジオにはタイマー機能がないとか、全体のデザインが悪い
とか、マイナスの評価もないことはないですが、なかなか
優れものだと思います。

「レコードって何？」,「カセットテープって、どんなの？」　
と思われた若いご両親には必要ないシロモノですが、眠っている
レコードやテープをお持ちの方にはお勧めですよ。

製造元の詳細ページは<a href="http://www.teac.co.jp/audio/teac/lpr550usb/index.html">コチラ</a>

私は先行機種（USBなし）をアマゾンで購入しました。
現在アマゾンで販売されているUSB付きのは下のものです。
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=mag203-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B005YVMPSA&ref=tf_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>

調べてみると、同様の機能がついて安い他社の機種も販売
されているようです。
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=mag203-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B006R23FVQ&ref=tf_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>



]]></description>
         <link>http://www.eigokosodate.com/2012/05/cd_3.html</link>
         <guid>http://www.eigokosodate.com/2012/05/cd_3.html</guid>
         <category>700 その他</category>
         <pubDate>Wed, 16 May 2012 17:55:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Raven</title>
         <description><![CDATA[ネイティブアメリカンの神話からのお話です。
コルデコット賞受賞作品です。


昔、世界は真っ暗でした。
カラスが光を探して飛び立ちました。
天空のお城に着くと、天空の司の娘が水を汲みに現れました。
カラスは姿を松葉に変えて飲み水に浮かび、娘に飲み込まれ
ました。
やがて娘は男の子を生みます。
男の子はカラスが姿を変え、再び生まれたものでした。
男の子は遊ぶ振りをして光を探し、部屋の隅の光る箱を
見つけます。
男の子は泣いて中の光る玉を欲しがります。
天空の司はその玉を男の子にあげるように言います。
玉を手にした男の子は、元のカラスに戻り、玉をくわえて
飛び去り、空に放ちます。
それ以来、太陽は世界を照らし、人々はお礼にカラスに
餌をあげるようになったのです。
　　
カラスはとてもカラフルに描かれています。
玉がなくなった天空のお城はいったいどうなったの？　と、
ちょっと心配ですが...。

   
総語数 591語。
英文があるのは24ページ。1ページに2-7行、平均2.5行です。
Nativeの4-8才向けとなっています。
難しい単語は
raven (発音：レィｖn、カラス)、trickster (詐欺師)、
perch (止まる)、emerge (現れる)、knelt (kneelの過去形、
ひざまずく)、woven (weaveの過去分詞形、織って作った)、 
carve (彫る)、lid (蓋)、pluck (引っ張る)、beak (くちばし)
くらいでしょうか。 
　　
*アマゾンのサイトでは中身が少し見られます。

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=mag203-22&o=9&p=8&l=as1&asins=0152024492&ref=tf_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=mag203-22&o=9&p=8&l=as1&asins=0756906660&ref=tf_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
（左：ペーパーバック、右：ハードカバー）
]]></description>
         <link>http://www.eigokosodate.com/2012/05/post_683.html</link>
         <guid>http://www.eigokosodate.com/2012/05/post_683.html</guid>
         <category>203 幼稚園-小学校低学年向け絵本</category>
         <pubDate>Wed, 16 May 2012 17:21:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「白髪」</title>
         <description>　Can you pluck my gray hairs？
（キャニュー　pラック　マィ　gレィ　ヘアz？）
（白髪取ってくれる？）

　* &quot;gray（アメリカ英語）&quot; は &quot;grey（イギリス英語）&quot; 
　　とも綴り、どちらも同じくらいの頻度で使われています。


　　pluck の &quot;l （エル）&quot; は、舌先を上の前歯の付け根に
　　つけて発音します。
　　また、pluck の &quot;u&quot; は口をあまり開けずに「ア」です。
　　発音記号は &quot;v&quot; を逆さにしたようなものです。
　　gray の &quot;r&quot; は、舌先を軽く巻いた状態から、すばやく
　　伸ばす感じで。
　　hairs の &quot;r&quot; は、舌先を上に丸めながら、軽くこもった
　　音を発音します。
　　慣れてきたら、Can you の部分を続けて発音して
　　みましょう。


まだ白髪のない若いご両親も多いとは思いますが...。

「白髪」は上の表現の gray hair の他、 white hair や 
silver hair も使えます。
　　
　　Can you pluck my white hairs？
　　　／　Can you pluck my silver hairs？

日本語でも「白髪」を「銀髪」と言いますね。
Googleで調べると、gray hair よりも white hair, 
silver hair を使う頻度が圧倒的に多く見られました。

少し詩的に snowy hair や frosty hair も使えます。

　　Can you pluck my snowy hairs？
　　　／　Can you pluck my frosty hairs？

既にすっかり白くなってしまっている場合は

　　She is gray-haired.
　　　／　She is gray-headed.
　　　／　She is white-haired.
　　　／　She is white-headed.
　　（彼女は白髪だ）

のように表せます。

「白髪になる」は動詞に go や turn を用いて、

　　My hair is going gray [white].
　　　／　My hair is turning gray [white].
　　My hair has begun to go gray [white].
　　　／　My hair has begun to turn gray [white].
　　（私の髪は白髪になりつつあります。）

や、もっと簡単に、

　　I got more gray hair.

とも言えます。

私は最近まで髪を見つけると取ってもらっていましたが、
この頃はかなり増えてきたので、ヘアマニキュアを
してもらっています...。

</description>
         <link>http://www.eigokosodate.com/2012/05/post_682.html</link>
         <guid>http://www.eigokosodate.com/2012/05/post_682.html</guid>
         <category>003 サ行</category>
         <pubDate>Wed, 16 May 2012 17:16:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>歯科助手になろう！</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://xn--7frs77as0g22o.biz/">歯科助手になろう！　合格への近道！　歯科助手の試験勉強法！</a>
歯科助手の仕事ってどんなお仕事なの？歯科助手の資格取得に興味のあるアナタに有益な情報が満載！試験合格までの道のりをサポートします！]]></description>
         <link>http://www.eigokosodate.com/2012/05/post_681.html</link>
         <guid>http://www.eigokosodate.com/2012/05/post_681.html</guid>
         <category>904 教育系リンク</category>
         <pubDate>Sat, 12 May 2012 22:43:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「転ぶ」</title>
         <description>　Be careful not to fall over！
（ビー　ケァフゥ　ナットゥ　フォーゥオゥヴァ）
　（転ばないように気をつけてね！）


　　careful、fall の &quot;l （エル）&quot; は、舌先を上の前歯の付け根に
　　つけて発音します。
　　over の &quot;v&quot; は、上の歯の先を下唇に軽く当てて発音します。
　　careful の &quot;re&quot;、over の &quot;er&quot; は、舌先を上に丸めながら、
　　軽くこもった音を発音します。
　　慣れてきたら、not to、fall over の部分を続けて発音して
　　みましょう。


さすがに子どもが大きくなってくると、この声かけをすることは、
スケートなどの特殊な状況以外は、我が家ではあまりなくなりました。
ですが、小さいお子さんがいらっしゃるご家庭では、よく使われる
表現ではないでしょうか。

「転ぶ」は上の表現の fall over を、fall down や、単に fall 
としても大丈夫です。

　　Be careful not to fall down！
　　　／　Be careful not to fall！

また動詞に fall でなく、「つまずく」の意味の trip を用いて、

　　Be careful not to trip over (a stone)！
　　　／　Be careful not to trip！

でもいいです。

tumble や stumble を用いても、同じ意味になります。

　　Be careful not to tumble over (a stone)！
　　　／　Be careful not to stumble over (a stone)！

そのほかにも slip を用いて「転ぶ」を表すこともできるようです。
単独でも「転ぶ」になりますが、「すべる」のニュアンスが強く、
slip and fall で「すべって転ぶ」とはっきりさせることも多いようです。

　　Be careful not to slip！
　　　／　Be careful not to slip and fall！

けがをしないように、気を付けてくださいね。


</description>
         <link>http://www.eigokosodate.com/2012/05/post_678.html</link>
         <guid>http://www.eigokosodate.com/2012/05/post_678.html</guid>
         <category>002 カ行</category>
         <pubDate>Wed, 09 May 2012 20:24:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>『ツタンカーメン』　（コミック、全３巻）</title>
         <description><![CDATA[ハワード・カーターが数々の苦難を越えて、ツタンカーメンの墓の
発掘を成功させるまでのお話が、生き生きと描かれています。
コミックなので、読みやすいです。
カーという名前の少年が出て来て、そこは少しフィクションを
感じますが、それでも、ほとんど史実に忠実で、よく調べてあると
感心します。

ツタンカーメンや、その墓の発掘に関して興味をお持ちの方なら、
一気に面白く読めると思います。

ご紹介しているのは潮漫画文庫のもので、全3巻です。
私が持っているものは少し古いので（希望コミックス）、全4巻ですが。

皆さんご存知の検索サイト Google には、時々、著名人の記念日
などの特別のロゴがある時があります。
たまたま2012年5月9日は、ハワード・カーター生誕138周年の、
彼とツタンカーメンの墓のロゴでした。

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=mag203-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4267016445&ref=tf_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=mag203-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4267016453&ref=tf_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=mag203-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4267016461&ref=tf_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>



]]></description>
         <link>http://www.eigokosodate.com/2012/05/post_680.html</link>
         <guid>http://www.eigokosodate.com/2012/05/post_680.html</guid>
         <category>205 親のための本など</category>
         <pubDate>Wed, 09 May 2012 17:30:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>All the World</title>
         <description><![CDATA[邦訳は『この世界いっぱい』です。
コルデコット賞受賞作品です。


バカンスで訪れた海辺の様子でしょうか。
入道雲の下、お兄ちゃんと妹が、海辺で穴を掘ったり、貝を
集めたりして遊びます。
畑ではミツバチの蜂蜜やトウモロコシやトマト。
一番下の男の子も一緒に木登りをしたり。
散歩道や公園も整備されています。
雨が降り出し、近くのレストランに駆け込みます。
おなかが満たされたところで、雨も止み、家に戻ります。
夜はみんなでパーティーです。
みんながいろいろな楽器を奏で、楽しみます。

生活のひとつひとつが、ささやかな幸せであることが改めて
認識されます。
文末が韻をふんでいますので、音読して韻（ライム）を楽しまれる
ことをお勧めします。

   
総語数 198語。
英文があるのは31ページ。1ページに1-2行、平均1.5行です。
Nativeの3才以上向けとなっています。
難しい単語は
pebble (小石)、moat (発音：モゥt、堀)、husk (トウモロコシの皮)、
cob (トウモロコシの穂軸)、trunk (木の幹)、crown (樹冠、
樹木の上部)、 raft (いかだ)、trip (転ぶ)、stumble (つまずく)、
spill (こぼす)、cricket (コオロギ)、chill (冷気)、nana 
(おばあちゃん)、kin (一族)
くらいでしょうか。 
　　
*アマゾンのサイトでは中身が少し見られます。

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=mag203-22&o=9&p=8&l=as1&asins=1847386695&ref=tf_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=mag203-22&o=9&p=8&l=as1&asins=1416985808&ref=tf_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
（左：ペーパーバック、右：ハードカバー）
]]></description>
         <link>http://www.eigokosodate.com/2012/05/post_679.html</link>
         <guid>http://www.eigokosodate.com/2012/05/post_679.html</guid>
         <category>202 幼児向け絵本</category>
         <pubDate>Wed, 09 May 2012 17:24:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>『英文を聴こう』</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://stepup.yahoo.co.jp/english/listening/">『英文を聴こう』</a>は、Yahoo 学習サイトの「英語学習」の中にある
フリーソフトです。
1000文字までの英文を入力（あるいはコピー）して再生ボタンを
押すだけです。

比較的長い文章を入れられますので、読み聞かせをしたいけど、
発音に自信がない時などに、確認することができますよ。]]></description>
         <link>http://www.eigokosodate.com/2012/05/post_677.html</link>
         <guid>http://www.eigokosodate.com/2012/05/post_677.html</guid>
         <category>205 親のための本など</category>
         <pubDate>Wed, 09 May 2012 16:44:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Sesame Street</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.sesamestreet.org/">『Sesame Street』</a>

皆さんご存知の、セサミストリートのサイトです。
たくさんのビデオクリップやゲームが楽しめますので、
お子さんだけでなく、ご両親もご一緒にお楽しみください。

ビデオクリップはネイティブの子ども向けですから、
ナチュラルスピードの英語が多く、少し難しいところも
あるかもしれません。（英語字幕もありません）
が、それでも得るところは多いと思いますよ。

ゲームやマペットショーは小さなお子さんが楽しめるものも
ありますので、探してみてくださいね。

日本語のサイト
　<a href="http://www.sesame-street.jp/">『セサミストリート オフィシャルホームページ』</a>
もありますが、こちらは内容が少なく、お勧めできません。]]></description>
         <link>http://www.eigokosodate.com/2012/04/sesame_street.html</link>
         <guid>http://www.eigokosodate.com/2012/04/sesame_street.html</guid>
         <category>500 英語で遊べるサイト</category>
         <pubDate>Wed, 25 Apr 2012 18:36:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>&quot; Row, Row, Row Your Boat &quot;</title>
         <description><![CDATA[単語もメロディーも難しくない、楽しい歌です。
ただし "R "、" L " の発音には気を付けてくださいね。

私が子どもの時は、小学校で輪唱の練習曲として習った記憶が
あります。
小学校では今も習うのでしょうか？
娘も大好きな歌です。

歌詞は以下の通りです。

　Row, row, row your boat
　Gently Down the stream.
　Merrily, merrily, merrily, merrily,
　Life is but a dream. 

<iframe width="560" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/7otAJa3jui8" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>]]></description>
         <link>http://www.eigokosodate.com/2012/04/post_675.html</link>
         <guid>http://www.eigokosodate.com/2012/04/post_675.html</guid>
         <category>100 英語の歌</category>
         <pubDate>Wed, 25 Apr 2012 18:27:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Mouse Tales</title>
         <description><![CDATA[邦訳は『とうさんおはなしして』です。
" Frog and Toad " の作者 Arnold Lobel の作品です。

序章と以下の7話、終章が収録されています。

・序章
お父さんネズミは7匹の子どもたちに、寝る前のお話を
せがまれます。
お父さんはそれぞれの子どもにひとつ、計7つのお話を
始めます。

・The Wishing Well
ある日、ネズミは願いがかなう井戸を見つけます。
1ペニーを投げ込んで願い事をしますが、井戸は「痛い！」
と言います。
次の日も同じ。
その次の日、ネズミは1ペニーを投げ込みながら、井戸が
「痛い！」と言わないことを願いますが、やはり井戸は
「痛い！」と言います。
そこでネズミは家から枕を持ってきて、井戸に投げ込みます。
井戸は喜び、それ以来、ネズミの願い事は全部かなうように
なりました。

・Clouds
ある日、子ネズミがお母さんと散歩に丘にやってきます。
2匹で空を見上げ、雲がいろいろな形に変わるのを楽しみます。
やがてお母さんはお花を摘みに行きますが、子ネズミはまだ
雲を見続けます。
ところが、雲が大きなネコになり、子ネズミを脅かします。
お母さんに「ネコの形が消えて雲に戻ったから怖がらなくて
大丈夫」と言われますが、子ネズミはそれ以降、空を
見上げはしませんでした。

・Very Tall Mouse and Very Short Mouse
背が高いネズミと背が低いネズミがいて、2匹はとても
仲よしでした。
2匹はよく一緒に散歩に行き、そこで出会うものに声を
かけます。
同じ場所にいても、背が高いネズミと背が低いネズミでは
視線が異なるので、声をかける相手も違います。
ですが、雨が上がった空に虹がかかった時は、背が高い
ネズミが背が低いネズミを持ちあげて、2匹で一緒に虹を
眺めたのでした。

・The Mouse and the Winds
ある日、ネズミはボートで湖を行こうとしますが、風が
なくて進みません。
ネズミは風を呼び、ボートを動かしてもらおうとします。
すると西風が来て、ボートを陸の上の家の屋根に上げて
しまいます。
またネズミが風を呼ぶと、今度は東風が来て、家とボートを
木の上に上げてしまいます。
次は南風が、木と家とボートを山の上に上げてしまいます。
最後に北風が山と木と家とボートを湖に吹き飛ばしてくれます。
山は島になり、木と家は島の上に降り、ようやくネズミは
湖を航行できたのでした。

・The Journey
ある日ネズミはおばあさんのところへ行こうとします。
車で進んでいると、車がだんだんダメになり、分解して
しまいます。
次はローラースケートで行きますが、これもダメになって
しまいます。
次はブーツ、次はスニーカーと次々に手段を変えますが、
それもダメになり、ネズミは最後に足を変えます。
そしてようやく、おばあさんのところにたどり着いたのでした。

・The Old Mouse
年寄りのネズミがいて、彼は子どもが嫌いでした。
子どもに出会うと「あっちへ行け！」と怒鳴る始末。
ところがある日、彼のサスペンダーが壊れ、ズボンが落ちて
しまいます。
彼は助けを求めますが、道行く女性は逃げ、奥さんからは
「馬鹿な格好をして！」と頭を叩かれます。
彼が泣いていると、同情した子ども達はガムでズボンを
シャツに付けてあげます。
それ以来、年寄りのネズミは子ども達に親切になったのでした。

・The Bath
ある日ネズミはお風呂に入りました。
汚れがとれないので、水を流しながら入っていると、水が
あふれて街が洪水になってしまいます。
「もうきれいになったから、水を止めなさい！」と
言われたネズミはようやく水を止め、きれいなった体を拭き、
洪水のことなど気に留めず、ベッドに入るのでした。

・終章
お話を終えたお父さんは「まだ誰か起きてるかな？」と
尋ねます。
答えは返ってきませんでした。

短いお話がたくさんなので、少しずつでも楽しめます。　　
お父さんが子ども達のために、創作のお話をしてあげる
ところが微笑ましいですね。


総語数 1505語。
英文があるのは59ページ。1ページに1-13行で、平均6行です。
" I Can Read Books " シリーズのレベル2（Reading 
with Help）に分類されています。（NativeのGrade 1-3）
分量が多いように見えますが、1文が数段にまたがっています。
また、各章は短いですが、9章で構成されています。

難しい単語は 
cellar (地下室)、puddle (水たまり)、ceiling (発音：
スィーリng、天井)、tramp (徒歩で旅行する)、horrid 
(ひどく不快な)、snore (いびきをかく)
くらいでしょうか。

*アマゾンのサイトでは、中身が少し見られます。

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=mag203-22&o=9&p=8&l=as1&asins=0064440133&ref=tf_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=mag203-22&o=9&p=8&l=as1&asins=0060239417&ref=tf_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
（左：ペーパーバック、右：ハードカバー）
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=mag203-22&o=9&p=8&l=as1&asins=0060743891&ref=tf_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
（"Mouse Tales" と "Mouse Soup" が収録されたCDです）]]></description>
         <link>http://www.eigokosodate.com/2012/04/post_676.html</link>
         <guid>http://www.eigokosodate.com/2012/04/post_676.html</guid>
         <category>203 幼稚園-小学校低学年向け絵本</category>
         <pubDate>Wed, 25 Apr 2012 18:19:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>英語のおすすめ学習方法や英会話教材は？</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.eigo-qa.com/">英語のおすすめ学習方法や英会話教材は？</a> は
英語についてなんでもわかる英会話Q&A！]]></description>
         <link>http://www.eigokosodate.com/2012/04/post_674.html</link>
         <guid>http://www.eigokosodate.com/2012/04/post_674.html</guid>
         <category>902 英語系リンク</category>
         <pubDate>Thu, 19 Apr 2012 19:39:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>『プレキソ英語』</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.nhk.or.jp/prekiso/">『プレキソ英語』</a>

小学校の英語学習に対応した英語オンリーの番組だそうです。
実際の番組は見たことがないのですが、このサイトの
「ムービー・日英対訳」でEpisode毎、さらにscene毎に、
1年間の番組を見ることができます。

娘のお気に入りはトップページにある「プレキソプラネット」。
いろいろな箇所にゲームがあり、楽しく英語で遊ぶことが
できます。
難易度が低いものから、かなりの聞き取りを要するものまで
ありますので、ぜひお試しくださいね。

]]></description>
         <link>http://www.eigokosodate.com/2012/04/post_673.html</link>
         <guid>http://www.eigokosodate.com/2012/04/post_673.html</guid>
         <category>500 英語で遊べるサイト</category>
         <pubDate>Wed, 18 Apr 2012 19:53:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>『ニュースで英会話』</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://cgi2.nhk.or.jp/e-news/index.cgi">『ニュースで英会話』</a> 

既にご活用なさっていらっしゃる方も多いかと思いますが、
最近話題のニュースを取り上げて、それを元に聞き取りや
語彙のクイズを取り入れた、テンポのよい番組です。
私と娘は鳥飼玖美子さんが講師のテレビ版を楽しんでいた
のですが、サイトでも、ラジオでも楽しめます。

今回お勧めしたいのは、サイトの方です。
何がいいかと言うと、

　・TVで取り上げられたニュースを何度も見られること
　・別に音声付きのスクリプトがあること

です。

特に音声付きのスクリプトはそれに合わせて英文を読むと
「かぶせ読み」（オーバーラッピング）の練習になります。
これを続けていると、速いスピードでの英文が聞けるように
なります。

さらにこの音声、あるいは元のニュースのビデオを用いた
シャドーイングの練習もできます。

難しい語彙には別ページに音声付きの注釈がありますし、
和訳ももちろん掲載されています。

週日は毎日更新されますので、毎日のトレーニングに使うと
効果的です。（私はこれを4月からやってます！）
1回分が短いのがいいです。無理をせずに続けられそうです。

バックナンバーでは過去のニュースの練習もできますが、
動画はありません。
]]></description>
         <link>http://www.eigokosodate.com/2012/04/post_672.html</link>
         <guid>http://www.eigokosodate.com/2012/04/post_672.html</guid>
         <category>205 親のための本など</category>
         <pubDate>Wed, 18 Apr 2012 19:46:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>One Morning in Maine</title>
         <description><![CDATA[邦訳は『海べのあさ』です。
コルデコット賞受賞作品です。

<a href="http://www.eigokosodate.com/2008/09/blueberries_for_sal.html">「サリーのこけももつみ」</a>のサリー（絵本の中では愛称のサル）
の、その後のお話です。
サルには妹のジェインができ、お姉さんになっています。
ある朝、サルは歯がぐらぐらしているのに気が付き、
ビックリします。
でもお母さんから、お姉さんになっている証拠だと言われ、
嬉しくなります。
海辺の家の近くで出会う野生動物たちみんなに、ぐらぐら
している歯を動かして見せます。
浜でアサリを取っているお父さんにも見せに行きますが、
そこで歯が取れてなくなってしまいます。
お母さんから、抜けた歯を枕の下において願い事をすると、
それがかなうといわれていたのに...。
探しても歯は見つからず、代わりにサルはカモメの羽を拾って、
願い事をするのでした。

何気ない日常のお話ですが、歯が抜ける時のドキドキする
感じが、自然豊かな生活の中で、生き生きと描かれています。


総語数 2672語。
文章があるのは44ページで、1ページ1-15行、平均6.5行です。
Native の3才以上向けとなっていますが、絵本としては量が
多いです。
歯の生え換わる頃のお子さんにいいと思います。
　　
難しい単語は
wiggle out of (身をくねらせて〜から抜ける)、wiggle 
(小刻みに動く)、come out (抜ける)、clam (ハマグリ、
アサリなどの二枚貝)、fish hawk (ミサゴ)、loon (水潜り鳥)、
duck (ひょいと頭を引っ込める)、herring (ニシン)、seal 
(アザラシ)、stoop (かがむ)、mussel (イガイ)、solemnly 
(真面目に)、wade (水中を歩く)、gravel (砂利)、grunt
(〜をうなるように言う)、concerned (心配そうな)、
sympathize (気の毒に思う)、pebble (小石)、hunt (探す)、
reluctantly (しぶしぶ)、scramble (急いで〜する)、
convince oneself (自分を納得させる)、tumble (落ちる)、
preserver (救命道具)、outboard motor (船外機)、
sputter (プッスンプッスンと音を立てる)、ashore (岸へ)、
plier (ペンチ)、tunk (トントン打つ)、spark plug 
(点火プラグ)、dictate (指図する)、ruin (損なう)　
くらいでしょうか。

*アマゾンのサイトでは中身が少し見られます。

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=mag203-22&o=9&p=8&l=as1&asins=0140501746&ref=tf_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=mag203-22&o=9&p=8&l=as1&asins=0670526274&ref=tf_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
（左：ペーパーバック、右：ハードカバー）
]]></description>
         <link>http://www.eigokosodate.com/2012/04/post_671.html</link>
         <guid>http://www.eigokosodate.com/2012/04/post_671.html</guid>
         <category>203 幼稚園-小学校低学年向け絵本</category>
         <pubDate>Wed, 18 Apr 2012 18:57:09 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

