幼児向け絵本一覧
- In the Forest
- 邦訳は『もりのなか』です。 男の子がラッパを手に、紙の帽子をかぶって森へ散歩に出...
- Play with Me
- 邦訳は『わたしとあそんで』です。 牧草地に遊びに来た女の子。 バッタや、カエル、...
- The Bernstein Bears and the Spooky Old Tree
- 3匹のこぐまがそれぞれ懐中電灯、棒、ロープを持って、 お化けのでそうな古い木の探...
- May I Bring A Friend?
- 邦訳は『ともだちつれてよろしいですか』です。 コールデコット賞受賞の絵本です。 ...
- The Gingerbread Man
- おばあさんが人間の形に作ったジンジャーブレッド。 焼いていると「オーブンを開けて...
- Growing Vegetable Soup
- お父さんが「野菜スープを育てるぞ!」と言って絵本が始まります。 鍬やシャベルを用...
- Planting a Rainbow
- お母さんと一緒に春にたくさんの球根や苗を植えます。 それらがいろんな色の花を咲か...
- The Carrot Seed
- 男の子が、ニンジンの種をまきます。 でも、お母さんも、お父さんも、お兄さんも、「...
- The Napping House
- 雨の日。ある家では、家中のみんなが眠っています。 心地よいベッドにおばあさんがい...
- I Like Me!
- お世辞にも美人とは言えないけれど、可愛く明るい、 そしてとってもポジティブな生き...
- I am a Bunny
- Nicholas という名前のうさぎが四季を楽しむ本です。 まずニコラスくんが自...
- Harry the Dirty Dog
- 邦訳は「どろんこハリー」です。 おふろ嫌いの犬、ハリー。 お湯が風呂桶に溜められ...
- The Tiger Who Came to Tea
- 邦訳は「おちゃのじかんにきたとら」です。 ソフィーとお母さんがお茶にしようと...
- The Mitten
- 『 The Mitten : A Ukrainian Folktale 』 邦...
- The Snowy Day
- 『 Peter's Chair 』(邦訳:ピーターのいす)と同じ作者です。 雪の...
- Peter's Chair
- 邦訳は「ピーターのいす」です。 妹のスージーが生まれ、ピーターは静かに遊ぶように...
- Corduroy
- 邦訳は「くまのコールテンくん」です。 デパートのおもちゃ売場に並んでいるおもちゃ...
- Don't Forget the Bacon!
- 邦訳:「ベーコンわすれちゃだめよ!」 男の子がおつかいを頼まれます。 " Si...
- The Runaway Bunny
- 邦訳は「ぼくにげちゃうよ」です。 これも、" Goodnight Moon " ...
- Papa, please get the moon for me
- モニカがおつきさまをほしがったので、おとうさんが おつきさまを取りに行くことにな...
- Who Do You Love?
- 子猫のホリーが、夕方おうちに帰ってから寝るまでに お母さんと「おやすみのゲーム」...
- The Very Hungry Caterpillar
- 邦題は「はらぺこあおむし」です。 月明かりの下、葉っぱの上に卵が。 次の日、卵か...
- What Makes a Rainbow?
- 主人公は白いウサギ。 お母さんウサギに、虹は何でできるのかを尋ねます。 お母さん...
- White Rabbit's Color Book
- 白いウサギがいろいろな色の絵の具が入っている桶に 次々に入っていきます。 そのた...
- Brown Bear, Brown Bear, What Do You See?
- おなじみ Eric Carle 氏の " Brown Bear, Brown B...
- Go Away, Big Green Monster!
- 娘のお気に入りだったのが、 " Go Away, Big Green Mons...
- Little Cloud
- おなじみ Eric Carle 氏の " Little Cloud " (邦訳:...
- Everyone Poops
- 五味太郎さんの「みんなうんち」の英訳本です。 これは私のお勧めの一冊。 いろんな...
- I Have to Go!
- (我が家では購入してませんが、おもしろそう!) ***出版社の書評より*** 『...
- Froggy Gets Dressed
- Froggy Gets Dressed 「脱ぐ」「着る」の表現と身につける物が、
楽しい「擬音語」(onomatopoeia)と一緒に身に付きます。